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名古屋・栄のモールトン屋、イージースクエアのブログ
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2014年英国訪問紀 其の5

はい、本日はみなさんご存知のお城編・・・といっても〜現在の
ザ・ホールは基本的に保存方向に入っている為、いろいろお見せ
出来ない部分が多く〜撮影も基本禁止って感じです、なので一部。
(もしダメ出し来ましたら写真削除ありですのでスミマセン・・・)


D氏がこっちに来いというので〜奥に行くと怪し気な地下室に・・
こちらは地下室に置いてあった博士のコンピューターIBN5100(笑)
SFな空間でした。こんなデザインのモノがさらっと置いてあると〜
思わず嬉しくなってしまいます♪しかしコレ、電源入るのかな?

博士のデザインルーム、研究室です・・・このお部屋はいろいろ
登場しますよネ。ここにある物も全て保存方向という事で〜机の
上には〜書きかけのスケッチやあんな物やこんな物など(苦笑)が
所狭しと広げられた状態になってました。飛行機、自動車関連も
部屋には多く見られます。博士の中では〜"全ては繋がっている"と
以前お話を聞かされた事を思い出してシミジミしておりました。


博士の寝室エラい事になってます。本当にココで寝てたんですね。
とっても高い天井、二つの電話、たぶん当時からの物だろう家具。
弓矢を射る穴とかがあったりする英国の有名なお城の見学とかで
こんな空間が出て来ますが、ベッドの上の重厚に縫い込まれた
カバーとか・・・非日常的すぎて(苦笑)ありえない感覚でした。

写真:何故か3階の階段の踊り場にブルーワーカー(笑)使ってた?

まだまだお部屋が一杯あるのですが〜
今回はこのくらいでヨロっす。
(正直お部屋が多すぎて・・・)
D氏が"コッチだ"と僕らを連れて行く先は


お城(ザ・ホール)の屋上(苦笑)・・これは参りました。サプライズっす。
さすがにお上りさんになってしまいましてD氏に一枚撮影依頼♪

その昔〜僕が博士に渡した名古屋のモールトンクラブの扇子・・・
まだ飾っていただけてました♪何だかココは時が止まった空間です。
階段の壁には〜沢山の額に入った写真が・・・単車のエリアには〜
以前は今年のカレンダーにも使われた博士の得意げなお写真が♪



まだまだいろいろ・・コレは〜保存しようと思うと大変な量だと
改めて思ってしまいました。お城の管理も大変だと実感です・・・
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